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ケニア・ベストロット焙煎10/2

続いて巷で話題の(ひつこいっ笑)ケニア焙煎編。
焙煎量は生豆で500g
bean12.jpg


いつものように200℃までプレヒート、180℃で投入。
5分後に147℃、10分45秒後に190℃で1度目のクラッキング。
16分50秒儀に207℃で二回目のクラッキング開始。
17分48秒後に210℃で煎り止め、冷却。焙煎後は410gに
フルシティ。(僕はいつも初めて焙煎する豆はフルシティで焙煎します、僕にとって基準となる焙煎度です)
bean10.jpg

煎りムラもなくなかなかの煎り上がり。

焙煎直後は香りがしませんでしたが、3〜4時間後かすかにモカフレーバーをかすかに感じます。
rucolaさんのレポートどうりである。
焙煎はうまくいったが、やはりコーヒーは飲んでなんぼ、うまくなければ評価できないと思います。
3日後くらいに試飲するのが楽しみです。

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補足、

焙煎時の室温25℃、湿度64%です。

モカフレーバー

やはりロデムさんが焙煎されたときもモカフレーバーがしたのですね。モカ以外でモカっぽい香りがするのは初めてだったのですが,ロデムさんが焙煎されても同じような香りがされたということで安心しました(あ,良い悪いは別なんでしょうけど)私はシティーローストでしたので,少し深く煎った時どうなるのか気になりますので試飲レポート楽しみにしております。

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