スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

悪夢

先日夢を見ました、
ぼくは、いつものようにHR-11で焙煎をしています。

弱火で蒸らし状態から、そろそろ火力を強めて煎りにかかるぞ!
という時に、

いきなり前触れも無く、HR-11のモーター音が止まり、静かになりました。
「、、、、エッ!」、「???」

ドラムの回転が止まっています。

「エッ!エッ!ど、どうしよう??」

オロオロしてもモーターは回転してくれません、バーナーの火を止める事も出来ずに僕はおたおたしています。

そうこうする間になんだか焦げ臭い匂いがしてきました。

「こんな単純な構造の機械が、何の前触れも無く、急に止まったりする訳が無い!」、「何かおかしい!!」



そう思った時に、目が覚めました。

何か漠然とした不安や自分の将来、人生に対する不安が夢となって現れたようです。

それにしても、こんな悪夢にまで焙煎機がでてくる自分にちょっとあきれてしまいました。


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。