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モカ・ヤーフェ焙煎10/2

ケニアを焙煎後につづいて気になっていたモカ・ヤーフェも焙煎しました。
350gの生豆をやはり180℃で焙煎スタートしました。
bean9.jpg

一度目のハゼは13分20秒後に193℃できました。
少し小さめのハゼ音で聞き取りづらいです。2ハゼは開始17分10秒後、203℃で。
さらに、210℃で煎り止め、トータル19分、2ハゼのピ-クを少し過ぎたあたりで終了です。強めのフルシティロースト、フレンチ直前といったあたりでしょうか?
bean6.jpg

写真では見えにくいですが、若干煎り斑が見受けられます。
bean8.jpg

焙煎後は280gに目減りしました。

これも焙煎3~4時間後から明らかにモカフレーバーを感じます、少し甘ったるい香りです。
これまた3日後あたりに試飲してみたいと思います。
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ケニア・ベストロット焙煎10/2

続いて巷で話題の(ひつこいっ笑)ケニア焙煎編。
焙煎量は生豆で500g
bean12.jpg


いつものように200℃までプレヒート、180℃で投入。
5分後に147℃、10分45秒後に190℃で1度目のクラッキング。
16分50秒儀に207℃で二回目のクラッキング開始。
17分48秒後に210℃で煎り止め、冷却。焙煎後は410gに
フルシティ。(僕はいつも初めて焙煎する豆はフルシティで焙煎します、僕にとって基準となる焙煎度です)
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